2018-05-19 顎関節症の記録14 有難いことにブログ読者さまより、 食いしばりや噛みしめにより顎関節の周りにあるクッションの位置がズレてしまい、痛みや開口障害を招くことがある。 もし噛みしめなどに気付いたら意識的にリラックスすると良い。 唇は閉じて上と下の歯を接触させない状態を20~30分くらい保ち、 リラックスすると症状が緩和することもある。 とアドバイス戴きました。 ありがとうございます! 私が感じている「違和感」というのは、 まさに「クッションの位置がズレている」という表現が最もしっくりくる。 早速リラックスしてみます!