2017-06-27 なるべく3分で。 交渉の場。 私はなるべく3分で終わらせたいのだ。 だって、こちらの心の中には「結論」があるわけだから、 まずは結論を述べ、 次に理由を述べるまでだ。 田中角栄流を真似て、理由は3つまでにするのだ。 したっけ、3分で足りるわけだ。 交渉の場ではこのような姿勢で臨んでいるのだが、 相手方からしたら嫌な奴に見えるだろう。 打っても響かないから、 腹が立つだろう。 しかし、相手にどう思われようが、 無駄話はしたく無い。 もう、YESかNOだけで良いのだ。